12SB200 / ALIANT バッテリープロテクションシステム

> 完全放電からバッテリーをプロテクト!

> 12SB200装着でバッテリー上がりが無縁に!

> バッテリー上がりによりエンジンが始動できない不安を一気に解消!

> 装着後も任意にて作動設定が行えます!

> アリアント以外の製品にも使用可能*! * プロテクション作動後のバッテリー待機電圧の維持は、バッテリー性能に依存します。

バッテリープロテクション

バッテリー待機電圧が 11.9V まで放電降下し、一定時間その状態が継続した時に、このシステムは作動して放電をストップ!

エンジンをスターター始動するのに必要最低限のバッテリー待機電圧を一定期間維持し、バッテリーを完全放電から守ります。

* 画像のバッテリー本体はこの製品には含まれません。

 

* 製品在庫は流動的です。予めご了承のほどをよろしくお願いいたします。

¥19,800

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ALIANT 12SB200

バッテリープロテクション( 12SB200 )

¥19,800円(税抜)

バッテリー正極(+)に装着すればセットアップは終了!

本体スイッチ( 画像黄色のON - OFF切替ボタン )を ON( オン )にし、システムをアクティブにするだけで ALIANT 12SB200 は装着されたバッテリーを接続要因による放電から確実にプロテクトします。

12SB200 は、バッテリーの電圧が様々な要因( イモビライザー等による微弱電流放電や暗電流による放電 )により放電降下し11.9Vに到達し、かつ 一定時間( 25秒 )その状態が継続した時に作動します。

これにより、バッテリーを放電からカット・オフし、バッテリーが上がりを未然に防ぎます。

* スイッチ作動後にカットされる放電は、バッテリーの接続要因による放電であり、バッテリー本体放電特性による放電は止まりません。

* 本体スイッチがOFF(オフ)の場合には、このシステムがセットされていても、プロテクションシステムは作動しません。

 

スイッチ作動後には、スターター( セルスターター )にてエンジンを始動するのに必要最低限のバッテリー待機電圧を維持し、バッテリー上がりによりエンジンが始動できない不安を一気に解消します。

* システム装着により、システム作動後のエンジン始動に十分な待機電圧の維持期間は、バッテリーの種類やコンディション等々により大きく異なります。

* 冬季間のバッテリー本体の不活性時に活性化を行う際には、プロテクションスイッチをオフの状態で活性化を行わなければならない場合があります。詳細はご購入のショップ様またはフリーコミュニケーションよりお気軽にお問い合わせ下さい。